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200711

「Field Watching」『a school of Wakasagi』UP !

Fishing Diary
Field Watching
 
 
a school
of Wakasagi

 

 

野尻湖で見た大きな群れでした。
この野尻湖ワカサギからたくさんのことを教えてもらった気がします。

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「Memorial One」に『Big Bass at Ashinoko』 UP !

Fishing Diary
Memorial One
 
 
Big Bass
at Ashinoko
(06' 4.22 Ashinoko)
 
   

2006年の春先に芦ノ湖で釣れた素晴らしいバスです。
トラウト狙いで思いがけず釣れたバスは、すべて40cm以上のいい型ばかり。
芦ノ湖、トラウトは苦戦続きですが、バスなら結構いい釣りできそうな感触です。
2008年の芦ノ湖にはどんなドラマが待っているのか今からドキドキしますが、
ガソリン価格の高騰にハラハラしている今日この頃です・・・。
(遠征、行けるんかな〜??)

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「Memorial One」に『My First Brown』 UP !

Fishing Diary
Memorial One
 
 
My First Brown
(06' 3.30 Ashinoko)
 
   

「Memorial One」も2006年に突入。
苦戦する芦ノ湖で型はともかく自身初のブラウン・トラウト。
「わかさぎスプーン」で底を引きずるようにして探っているとクンククク・・・と食い付いてきました。

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「Memorial One」に『First Bass at Ashinoko』 UP !

Fishing Diary
Memorial One
 
 
First Bass
at Ashinoko
(05' 11.30 Ashinoko)
 
   

バス釣り発祥の地で、思いがけず釣れたいいバス、思い出に残る一尾です。
11月も終わりのこの時期に、芦ノ湖のために制作した「TBTわかさぎ 9cm」に食らいついてくれたのも嬉しかったです。

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11月15日 野尻湖

Fishing Diary
野尻湖 朝焼け
小さいながらも、張りと艶のあるいいスモールでした 桟橋から見つけました コイ!

久々の野尻湖。
何とか、魚の顔を見ることができました!

釣行記を読む

「Memorial One」に『First Rainbow at Ashinoko』 UP !

Fishing Diary
Memorial One
 
 
First Rainbow
at Ashinoko
(05' 11.16 Ashinoko)
 
   

芦ノ湖遠征第2回目。
湖への降り口と早川水門という湖尻のポイントをしり、午後から挑戦。
芦ノ湖のトラウトがどんなアクションに反応するのか、ウェーダーで立ち込みながら探っていくと、
ニジマスが2尾反応してくれました。
「ん!? 芦ノ湖トラウト、案外、組み易し!」と思ったのもこの遠征まで。
その後の2006年以降の芦ノ湖ビッグトラウト遠征は、過酷なものになりました・・・。

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「Memorial One」に『Koi at Ashinoko』 UP !

Fishing Diary
Memorial One
 
 
Koi at Ashinoko
(05' 11.10 Ashinoko)
 
   

2005年のちょうど今頃、ビッグトラウトを求めはじめて行った芦ノ湖。
いきなりのビッグトラウトかと思われたその魚は、とんでもないヤツでした・・・。

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「Memorial One」に『Nigoi at Biwako』 UP !

Fishing Diary
Memorial One
 
 
Nigoi at Biwako
(05' 10.12,19 Biwako)
 
   

2005年、琵琶湖。
本格的に遠征を開始したこの年の琵琶湖では、フィールドでいろいろなことがあった。
カモメを釣ってしまったり、ニゴイを釣ったり・・・。
今回は、そんな「ニゴイ物語」をどうぞ!

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「Memorial One」に『4 Big Smalls』 UP !

Fishing Diary
Memorial One
 
 
4 Big Smalls
(05' 06.10 Nojiri-ko)
 
   

今週の釣行はお休み。
来週は、野尻湖に久々に挑戦する予定!

さてさて、今回は2005年の野尻湖での思い出に残る一日を紹介します。
フィールドのリズムを感じながら、じっくり、ゆったり、いい釣りができた一日でした。
ボウズ3連発もあれば、いい釣りができ、いい魚と出会える日もある・・・。
釣りとは、そういうものなのかもしれません。

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「Memorial One」に『Big Green Small』 UP !

Fishing Diary
Memorial One
 
 
Big Green Small
(05' 4.27 Nojiri-ko)
 
   

2007年現在でも、2005年に釣ったこのスモールが自身の最長・最重量。
魚体、体の張り、ウロコの艶、きれいな緑色、どれをとっても最高の一尾だった。

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「Memorial One」に『Big IWANA』 UP !

Fishing Diary
Memorial One
 
 
Big IWANA
(05' 4.05 K-dam)
 
   

二年前の春。
二匹目のドジョウならぬ、二匹目のイワナ釣ろうと通った小渋ダム。
なんとなんと、これこそ「ビギナーズラック」、すばらしいイワナが釣れてしまったのでした。

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10月31日 小渋ダム

Fishing Diary
すっかり色づいた木も見られるようになった。
だいぶ下の方まで紅葉してきた。 小渋ダムと南アルプス

日付:10月31日(水)/ 月齢:19.9歳 中潮 / 天気:晴れ /
水温:16℃ / 水位:601.85m(-36cm/前日比)

「小渋ダム フローター大作戦」7回目。
今回も完ボ。ボウズ3連発でノックアウトです。

今回も見事な秋晴れ。水温も一週間で2℃下がっただけで、日が射していれば、まだフローターで浮かべる水温。ただ、濁りは先週に比べ若干薄くなったが、相変わらずの乳白色だった。
一日よく日の当たる斜面、ダムサイトの浮きブイと探ってみたが、全く感触無し。
前回、前々回と感じは同じで、魚の気配を感じることはできなかった。

いったいバスはどこへ行ったのか?どんな水深でワカサギを狙っているのか?

夕方フローターでプカプカ浮きながら、あれこれ考えていた。

あの濁りだと太陽光は水面付近しか届かない。ワカサギの餌となるプランクトンも水面付近でしか発生しないのではないか?だとすれば、ワカサギも、ワカサギを追うバスももう少しシャローに出てきても良さそうな気もする・・・。

流れ込みとダム放流の作用で湖の中に大きな流れがあって、ある一定層だけ濁りの薄いきれいな水の層があり、そこに魚が集まっている、とか・・・。

午後の釣りが多いが、早朝に魚が動いている・・・。

魚が上流や、発電所側に大きく移動した・・・、などなど。

これまで、小渋ダムでは、遠征の合間に時間や季節・ポイントを絞り込んでオカッパリやウェーダーでちょっこっと釣りに出かけるというスタイルで釣っていた。
しかし、ガソリン値段の高騰もあって予定していた秋の琵琶湖遠征を断念。
地元ダム湖を秋のフィールドに定め「フローター大作戦」と銘打って挑戦したが、結局、崖際でシャローのワカサギを追っているパターンについては感じをつかみ何とか当初狙いの40アップのバスの顔も見ることはできたが、シャローで反応がないときのパターンに関しては糸口さえもつかむことができなかった。

今秋の「小渋ダム フローター大作戦」はこれにてひとまず終了。

毎週はとても行けそうにないが、11月中に一度は野尻湖へ遠征しスモールの顔を見たいと思っている。

 

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