Home > 釣行記 2007
釣行記 2007 Archive
11月15日 野尻湖
- 2007-11-16 (Fri)
- 釣行記 2007
![]() |
![]() |
![]() |
| 野尻湖 朝焼け |
小さいながらも、張りと艶のあるいいスモールでした | 桟橋から見つけました コイ! |
久々の野尻湖。 |
||
- Comments: 0
- TrackBack (Close): -
10月31日 小渋ダム
- 2007-11-01 (Thu)
- 釣行記 2007
![]() |
![]() |
![]() |
| すっかり色づいた木も見られるようになった。 |
だいぶ下の方まで紅葉してきた。 | 小渋ダムと南アルプス |
日付:10月31日(水)/ 月齢:19.9歳 中潮 / 天気:晴れ / 「小渋ダム フローター大作戦」7回目。 今回も見事な秋晴れ。水温も一週間で2℃下がっただけで、日が射していれば、まだフローターで浮かべる水温。ただ、濁りは先週に比べ若干薄くなったが、相変わらずの乳白色だった。 いったいバスはどこへ行ったのか?どんな水深でワカサギを狙っているのか? あの濁りだと太陽光は水面付近しか届かない。ワカサギの餌となるプランクトンも水面付近でしか発生しないのではないか?だとすれば、ワカサギも、ワカサギを追うバスももう少しシャローに出てきても良さそうな気もする・・・。 流れ込みとダム放流の作用で湖の中に大きな流れがあって、ある一定層だけ濁りの薄いきれいな水の層があり、そこに魚が集まっている、とか・・・。 午後の釣りが多いが、早朝に魚が動いている・・・。 魚が上流や、発電所側に大きく移動した・・・、などなど。 これまで、小渋ダムでは、遠征の合間に時間や季節・ポイントを絞り込んでオカッパリやウェーダーでちょっこっと釣りに出かけるというスタイルで釣っていた。 今秋の「小渋ダム フローター大作戦」はこれにてひとまず終了。 毎週はとても行けそうにないが、11月中に一度は野尻湖へ遠征しスモールの顔を見たいと思っている。
|
||
- Comments: 0
- TrackBack (Close): -
10月23、24日 小渋ダム
- 2007-10-25 (Thu)
- 釣行記 2007
![]() |
![]() |
![]() |
| 先週から、さらに季節は進み、湖を取り巻く山々も徐々に色づきはじめた。 |
細かな粘土の粒子が湖全体に広がっていた。まるで、バスクリンの中に浮かんでいるよう。 | 日も暮れた・・・。 |
日付:10月23、24日(火、水)/月齢:11.9歳 若潮 / 天気:晴天 / 気温:6℃-20℃ 今回で6回を数えた「小渋湖 フローター大作戦」。 今週は、これまでノーマークだった午前中の時間帯を狙って、火曜日にも釣行。 湖の状態を考えれば、取りやめても良かった次の日の水曜日。 先週から連続のボウズ、しかも、何の反応もない完全ボウズの完ボ。 夕方になると水の冷たさが堪える季節になったが、来週も水温が許せばフローターで浸かってみるつもりでいる。
|
||
- Comments: 0
- TrackBack (Close): -
Home > 釣行記 2007
- Recent Comments
- Search
- Meta
- Links









